楽しみにしている映画
http://doraemon-3d.com/
絶対、泣く。だろうなー。
一緒に行く予定のあの人
少しは
ドラえもんの事
詳しくなってもらっておいたほうが
いいのかなー?
前売り券で
ストラップ欲しいけど
座席指定はできないし
夫婦割引き値段じゃないし(爆)
ぶつぶつぶつ・・・・
2014年06月04日
2013年12月25日
ぬくみパパが。
ぬくみパパ映画デビュー\(^_^ ) ( ^_^)/
絶対、来年見る映画(笑)
美杉を舞台にした林業青春ロマン映画、
「WOOD JOB!神去なあなあ日常」の撮影が美杉で、
数ヶ月にわたり、ありました。
伊藤英明さんが座ったぬくみ3号棟の黒ソファーで、
先日私たちは「鍋宴会」をしたわけで(爆)
映画は、三浦しをんさんが09年に発表した、
累計発行部数33万部を超えるベストセラー小説の
「神去なあなあ日常」が原作。
監督は、ご存じ矢口監督♪
「ウォーターボーイズ」や
「スウィングガールズ」の、監督さんです。
都会から遠く離れた、
携帯もつながらずコンビニもない山奥の村を舞台に、
変わり者に囲まれながら林業に従事することになった
主人公の悲喜こもごもを描いているとのこと。
ぬくみをご存じの方なら、
「あ、ここ知ってる!」の場面も多々あるかも♪
公開は来年の5月10日とのこと。
染谷将太さん、長澤まさみさん、伊藤英明さん
をはじめ豪華キャスト!
で・・・
ぬくみパパも、ふんどし姿の
エキストラで参戦\(^_^ ) ( ^_^)/
豪華キャストもさることながら、
映画館では「ぬくみパパを捜せ!!」で、
わたしは、盛り上がりそう(爆)
http://www.woodjob.jp/
絶対、来年見る映画(笑)
美杉を舞台にした林業青春ロマン映画、
「WOOD JOB!神去なあなあ日常」の撮影が美杉で、
数ヶ月にわたり、ありました。
伊藤英明さんが座ったぬくみ3号棟の黒ソファーで、
先日私たちは「鍋宴会」をしたわけで(爆)
映画は、三浦しをんさんが09年に発表した、
累計発行部数33万部を超えるベストセラー小説の
「神去なあなあ日常」が原作。
監督は、ご存じ矢口監督♪
「ウォーターボーイズ」や
「スウィングガールズ」の、監督さんです。
都会から遠く離れた、
携帯もつながらずコンビニもない山奥の村を舞台に、
変わり者に囲まれながら林業に従事することになった
主人公の悲喜こもごもを描いているとのこと。
ぬくみをご存じの方なら、
「あ、ここ知ってる!」の場面も多々あるかも♪
公開は来年の5月10日とのこと。
染谷将太さん、長澤まさみさん、伊藤英明さん
をはじめ豪華キャスト!
で・・・
ぬくみパパも、ふんどし姿の
エキストラで参戦\(^_^ ) ( ^_^)/
豪華キャストもさることながら、
映画館では「ぬくみパパを捜せ!!」で、
わたしは、盛り上がりそう(爆)
http://www.woodjob.jp/
2011年01月25日
キャッツ&ドッグス
キャッツ&ドッグス 地球最大の肉球大作戦
(レンタルDVDで、自宅鑑賞)
配給
ワーナー・ブラザーズ映画/松竹東急系
公開(日本)
2010年8月21日
製作国 アメリカ合衆国・オーストラリア
言語 英語
監督 ブラッド・ペイトン
製作 ポリー・コーエン
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最初の5分・・・
「おおっ、おもろいっ」
「こりゃおもろそうやっ」と、
おもった。
007やっ。
ミッションインポッシブルだっと、
冒頭の音楽、映像で、わくわく感が、アップしていきます。
しかし・・・それもつかのま・・・
寝てたわ。
どうやら、1作目の方が良かったらしい。
と、言っても・・・1作目を見ようとも、おもわない(笑)
くぐってみると、
「至るシーンで複数のアメリカ映画作品のパロディをふんだんに演出面に採り入れている。
前作の極悪役で犬の刑務所に収監されている猫のMr.ティンクルズを
羊たちの沈黙のレクターに見せかけたり、
ターミネーター (映画)やマトリックス (映画)を彷彿とさせる1シーンもある。」
と、あった。なんだか、おもしろそうだ・・・
でも、寝てたわ。
ろくちゃんは、最後まで見たらしい。
ま、自分が借りたからかもしれないが・・・
そして、すごく「おもしろく」「良かった」ならば、
眠ってしまったわたしに対して
「すごいよかったのに、残念や」
とか
「こんな楽しい映画なのに、寝てしまって」
とか、なんか言うはずなのに・・・
まったく、なにも言わなかった。
わたしが「半分以上、寝てたわ」と、つぶやくと、
「僕は、最後まで見た」と、小さな声で、言った。
その言い方が、
「まずかったなぁ〜今日のランチ、半分以上残したわ」
「僕は、頑張って残さず食べたよ」
と、同じニアンスだった。
(レンタルDVDで、自宅鑑賞)
配給
ワーナー・ブラザーズ映画/松竹東急系
公開(日本)
2010年8月21日
製作国 アメリカ合衆国・オーストラリア
言語 英語
監督 ブラッド・ペイトン
製作 ポリー・コーエン
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最初の5分・・・
「おおっ、おもろいっ」
「こりゃおもろそうやっ」と、
おもった。
007やっ。
ミッションインポッシブルだっと、
冒頭の音楽、映像で、わくわく感が、アップしていきます。
しかし・・・それもつかのま・・・
寝てたわ。
どうやら、1作目の方が良かったらしい。
と、言っても・・・1作目を見ようとも、おもわない(笑)
くぐってみると、
「至るシーンで複数のアメリカ映画作品のパロディをふんだんに演出面に採り入れている。
前作の極悪役で犬の刑務所に収監されている猫のMr.ティンクルズを
羊たちの沈黙のレクターに見せかけたり、
ターミネーター (映画)やマトリックス (映画)を彷彿とさせる1シーンもある。」
と、あった。なんだか、おもしろそうだ・・・
でも、寝てたわ。
ろくちゃんは、最後まで見たらしい。
ま、自分が借りたからかもしれないが・・・
そして、すごく「おもしろく」「良かった」ならば、
眠ってしまったわたしに対して
「すごいよかったのに、残念や」
とか
「こんな楽しい映画なのに、寝てしまって」
とか、なんか言うはずなのに・・・
まったく、なにも言わなかった。
わたしが「半分以上、寝てたわ」と、つぶやくと、
「僕は、最後まで見た」と、小さな声で、言った。
その言い方が、
「まずかったなぁ〜今日のランチ、半分以上残したわ」
「僕は、頑張って残さず食べたよ」
と、同じニアンスだった。



